いくつになっても夢を持とう!
私は満50歳である(気持ち的には35歳で止まっているが)。
自分が50歳になるなんて夢にも思っていなかった。
でも50歳になったお陰で70歳の自分をイメ−ジ出来るようになった。新しい「夢」を持てるようにもなった。一日一日を笑顔で過ごしていきたい。
夢を現実のものとするため、一歩一歩前進していきたい。子ども達には、その後ろ姿を見せることが、教師の役目だと思っている。
「何のための今日一日なのか考えながら生きていきたい。」
余談だが、私の祖母は1901年生まれの満105歳である。先日、少しだけ疲れたと話していたが、実は長寿日本一をねらっている。
November 24, 2006
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